臨時会民進無視でやれば良い

臨時国会「早期召集望ましい」=安倍首相
 安倍晋三首相は24日昼、公明党の山口那津男代表と首相官邸で会談した。この中で首相は臨時国会の召集時期について、「重要案件が多いので、早期に召集したい。民進党代表選の前に召集できれば望ましい」と述べた。民進党は来月15日に代表選を予定している。(以上(時事ドットコム2016/08/24-13:38)より引用)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016082400424&g=pol

 安倍総理が股座膏薬・公明党の山口と会談して、臨時国会の召集時期を民主党代表選前にやりたいと述べた。
 自民党は、幹事長を中国、南朝鮮の売国奴・二階俊博を据えたものだから、二階俊博が南朝鮮に遠慮して、臨時国会は民進党代表選後とほざいているが、臨時国会は日本国としての行事に対して、民進党の代表選など民進党の身内の行事であって、国政を民進党の都合に合わせて遅らせるなど、やはり売国奴・二階俊博ならではの悪行三昧だ。民進党の代表選など国会審議が終わった後の夜中に徹夜してでもやれば良いことであって、民進党のために、国政に遅延をもたらすことは売国奴のやることだ。
 安倍総理は、何が何でも臨時国会は民進党代表選より前に開会して、日本の政治という大きな視点から、売国奴・二階俊博の顔を思い切り潰すべきだ。(No.4917-3)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

慰安婦へ早く払えという朝日

慰安婦問題の10億円拠出、24日に閣議決定
 政府は日韓合意に基づき、韓国政府が元慰安婦を支援するために設立した「和解・癒やし財団」への10億円の支出を24日に閣議決定する方針を固めた。岸田文雄外相は同日、日中韓外相会談出席のために来日中の韓国の尹炳世(ユンビョンセ)外相と会談し、財団への拠出金の支払いについて政府内手続きが完了したことを直接伝える。
 岸田氏は12日、尹氏との電話協議で、すみやかに10億円を支出する手続きを進めると伝えていた。財団の事業内容についても大筋で合意しており、財団は元慰安婦への具体的な支援に着手する見通しだ。(以上(朝日デジタル2016年8月24日00時02分)より引用)
http://www.asahi.com./articles/ASJ8R7GC6J8RUTFK00S.html

 政府は、日本大使館前の慰安婦像も撤去されないのに南朝鮮へ10億円支払う算段をしている。
 日本政府としてはカネを払えば、南朝鮮が慰安婦像を撤去しなければ国際的な圧力が掛かると他力本願だが、そんな甘い話はない。まして、朴槿恵の糞ババアの政権が終われば、次の政権に引き継がれることなどまずあり得ない。それでも、南朝鮮にカネを払うことだけ固執する政府はおかしいと考える。そもそも、南朝鮮は「民間」の問題だとして逃げて、何一つ努力すらしていない状況で、カネだけ払うという選択肢はないはずだ。払えというのは、売国新聞・朝日新聞ならではの論調だ。
 朝日新聞のこの記事を読んで分かる通り、一切慰安婦像には触れていないのだ。(No.4917-2)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

翁長の矛盾見事に突いた社説

普天間大型補修 移設遅滞は固定化の恐れ増す
『日米両政府は、2022年度にも辺野古移設を完了し、普天間飛行場を返還することで合意している。米側は早い段階から補修を求めていたが、日本側は従来、早期返還を前提に、補修対象を優先度の高い5事業に限定してきた。
 しかし、沖縄県の翁長雄志知事らの強硬な反対などで返還日程がずれ込む可能性が出てきたため、日本側が対象拡大に応じたのは、やむを得ない面もある。
 仮に移設工事が順調に進んでいれば、補修の規模を縮小し、費用も節約できたはずだ。
 翁長氏は、辺野古の埋め立て承認を取り消し、移設を阻止する動きを強めている。これが、結果的に、普天間飛行場の危険な現状が固定化される恐れを高めているのは残念である。
 辺野古移設が停滞すれば、在沖縄海兵隊8000人のグアム移転も遅延が避けられない。米議会が予算を認めず、画期的な負担軽減策が頓挫する恐れさえある。
 政府と沖縄県は、翁長氏の承認取り消しに対する国土交通相の是正指示を巡って、法廷闘争を続けている。翁長氏が是正指示に従わないことに関する福岡高裁那覇支部での違法確認訴訟は、9月16日に判決が出る予定だ。
 翁長氏は「行政の長として確定判決には従う」と述べる一方、あらゆる手段で移設を阻止する立場を変えないと明言している。それは、普天間飛行場の長期固定化につながる道ではないのか。
 翁長氏は「移設反対がオール沖縄の民意」と主張する。だが、知事としては、早期返還を熱望する宜野湾市民や、条件付きで移設を容認する辺野古住民の民意も踏まえた対応が求められよう。』(以上(読売新聞2016年08月24日06時10分)より部分引用)
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/20160823-OYT1T50136.html

 読売新聞が普天間移設で、翁長雄志の自己矛盾を見事に炙り出したが、この様な社説は偏向新聞・沖縄タイムスや琉球新報には無理だ。
 翁長雄志は、「普天間の固定化」の危惧を表明しているが、そうせざるを得ない状態にしているのが翁長本人の悪行三昧だということに気づいていないのだ。辺野古の埋め立て工事が遅れれば、普天間基地の返還が遅れるのは当然のことだ。まして、今は中国と一触即発の状態なのだから、沖縄の在日米軍の存在が、中国に最後の一歩を踏み出させない抑止力になっていることに、左巻き翁長雄志が気づいていないだけか、気づいていても知らぬ顔をしているのかどちらかだ。
 翁長雄志の「オール沖縄の民意」に、「早期返還を熱望する宜野湾市民や、条件付きで移設を容認する辺野古住民の民意」は含まれていないのだ。(No.4917)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

軍事機密を出さぬとほざく売国紙

伊江村に情報提供なし 米軍着陸帯着工、地元は反発
 【伊江】米軍伊江島補助飛行場内にある強襲揚陸艦の甲板を模した着陸帯「LHDデッキ」の改修工事が22日、始まった。面積は現在の5万3890平方メートルから10万7140平方メートルと約2倍。長さも2倍超のおよそ867メートルになる。海兵隊のF35戦闘機と2017年に空軍横田基地へ配備予定のCV22オスプレイも収容できる駐機場も整備する計画で、島袋秀幸伊江村長は「着工は誠に遺憾だ」と批判。村議会や隣接する区からも「機能強化になる」と反発の声が上がった。
 村はこれまで沖縄防衛局に工事内容に関する情報提供を求めているが、22日も着工の連絡はなかった。本紙取材にも回答はない。
 島袋村長は同日午前、記者団の取材に答え、着工は確認できていないとした上で、「工事の詳細な情報の提供がない中では中止を求める立場に変わりはない。着工は誠に遺憾だ」と言及。防衛局や米軍に対し、情報提供や村民生活への影響を最小限にとどめることも求める考えを示した。
 現場では午前にクレーン付きトラックやフォークリフト、大型トレーラーの計5台など関係車両十数台がゲートから基地内に入った。作業員らが着陸帯に敷かれたアルミ板を剥がす作業が確認された。
 工事は米軍発注で、米国防総省予算で改修費3568万5千ドルを計上。激しいジェット噴射に耐えられるよう、一部は耐熱特殊コンクリートを使う予定で「大量の生コンを使う大規模工事」(関係者)。村が米軍から得た情報によると工期は1年間という。村は局を通して米側に工事図面の提供も求めたが、米側は「作戦保全の必要性」を理由に拒否している。島袋村長は駐機場整備の情報はないとし、「具体的に示された時には機能強化や負担増にならないよう、軍転協や県とも連携しながら対応したい」と話した。(以上(沖縄タイムス2016年8月23日07:30)より引用)
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/58688

 米軍伊江島補助飛行場内の米軍による改修工事を偏向新聞・沖縄タイムスが情報を出さないとほざいた。
 偏向新聞・沖縄タイムスは、在日米軍基地内は大使館と一緒で日本の施政権の及ばない範囲だという認識すら持っていないようだ。それも、日本の思いやり予算ではなく米軍の予算なのだから、とやかくほざく方が頭がおかしいのだ。また、偏向新聞・沖縄タイムスでは、「改修工事が始まった」とほざいているが、記事にもある通り、伊江村村長は「着工は確認できていない」と明言しているのだ。如何に、偏向新聞・沖縄タイムスがおかしい記事を書き連ねているかが良く分かる。
 米軍も工事図面などを出せば、軍事機密が分かるから出さないのは当然だが、中国に教えたい沖縄タイムスとしては許せないのだろう。(No.4916-2)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

サメの脳俺が俺がとしゃしゃり出る

安倍マリオ「森会長が総理に提案」 五輪組織委の武藤氏
 2020年東京五輪組織委員会の武藤敏郎事務総長は22日、リオデジャネイロ市で開いたリオ五輪閉幕翌日の会見で、閉会式で安倍晋三首相がスーパーマリオに扮した演出について、「(組織委の)森喜朗会長が提案し、総理が快諾したと聞いている。日本や東京を発信していくのに最も適任者だった」と述べた。
 また、経費の膨張が懸念されている東京五輪の予算については、国や東京都と役割分担を調整し、年内をめどに策定するとの考えを示した。(以上(朝日デジタル2016年8月22日23時52分)より引用)
http://www.asahi.com/articles/ASJ8Q7RV1J8QUTQP02B.html

 サメの脳みそ・森喜朗がリオ五輪の安倍総理の演出は自分が提案したと自慢した。
 本当に、日本の邪魔にしかならないのがサメの脳みそ・森喜朗だ。それで、自分が考えたと自慢すれば、「森喜朗は凄いね」とでも賞賛を受けたいのだろう。それよりは、五輪組織委会長に居座るのなら、予算の透明化をやるのが筋だろうが、何と言っても、密室で総理になったサメの脳みそ・森喜朗だから、それは無理だろう。無能な輩ほど、一寸した成果が出ると自分の発案だとほざくものだ。
 サメの脳みそ・森喜朗は、新競技場に聖火台が無かったという責任を散髪で済まさずに、組織委会長を辞任することで責任を取って欲しい。(No.4916)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

舛添でなくて良かったリオ五輪

サプライズは安倍晋三首相だった?! マリオ姿で登場 小池百合子知事は着物姿でびしょ濡れ…
『リオデジャネイロ五輪は大会最終日の21日夜、マラカナン競技場で閉会式を行い、南米で初開催のスポーツの祭典は幕を閉じた。式では五輪旗を次期開催都市に引き継ぐ「フラッグハンドオーバーセレモニー」があり、五輪旗がリオ市のエドゥアルド・パエス市長、国際オリンピック委員会(IOC)のトーマス・バッハ会長を経て、次期開催都市である東京都の小池百合子知事の手に渡った。
 パエス市長、バッハ会長とともにステージに立った小池知事は艶やかな着物姿。五輪旗を受け取った小池知事は笑顔を浮かべながら、雨の中で旗を振り東京をアピールした。
』(以上(産経ニュース2016.8.22 11:50更新)より部分引用)
http://www.sankei.com/rio2016/news/160822/rio1608220031-n1.html

 リオ五輪が閉幕し、無事五輪旗が小池百合子知事に渡ったが、全国民の安堵はこれが舛添要一でなかったことだろう。
 朝鮮禿・舛添要一は、給料も何も要らないから、リオ五輪の閉会式まで都知事の椅子にしがみつきたいと餓鬼みたいな駄々を捏ねたが通らなかった。そして、朝鮮禿・舛添要一は、都知事辞任とともに、給料、ボーナス、退職金も全額何食わぬ顔で貰っているのだから、これほどの守銭奴かつ厚顔無恥な日本人はいないだろう。都知事時代に、湯河原の別荘も売却するとほざいたが、辞職すれば馬耳東風だ。とても、朝鮮禿・舛添要一に日本人の恥を知った血が流れているとは思えない。早く辞めさせて良かっただけだ。安倍総理でも、0泊4日の強行軍で行っているが、朝鮮禿・舛添要一を行かせていたら、どれだけ、東京との税金が垂れ流されただろうか?
 ネットで小池知事の顔を舛添にしたコラが出ていたが、それを見ただけでもゾッとする。(No.4915-3)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

事件後も営業してたのが疑問

痴漢続発だったサマーランド、警察要請した入場制限せず
 東京都あきる野市のテーマパーク「東京サマーランド」のプールで21日、女性客らが切りつけられた事件で、警視庁が事件前、波が出る時間帯の現場のプールへの入場制限を実施するよう、サマーランドに申し入れていたことが捜査関係者への取材で分かった。痴漢被害を防ぐために混雑を減らす目的だったが、事前の対応はなかったという。
 女性客が切りつけられたのは、「コバルトビーチ」と呼ばれる屋内プールで、1時間おきに人工的な波が出る約3分間のタイミングだった。これまでも、波が出る間にプール内での痴漢被害が相次いでいたため、福生署はシーズン前、この時間帯の入場制限を要請していたという。
 しかし、サマーランド側は警備員の増員や防犯カメラの設置などの対応のみで、入場者の人数制限は行っていなかった。21日の入園者数は約1万4千人で、今年4番目に多かった。事件当時、波が出る時間帯のプール内は満員電車のような人混みだったという。
 署によると、被害は21日午後1時と同2時の波で発生。18~24歳の女性客8人が水着の上から尻などを切られた。同日夜には別の女性(23)も背中を切られていたことがわかり、被害者は計9人になった。いずれも軽傷で、カミソリのような鋭利なもので襲われた可能性が高いという。
 サマーランドは22日も営業する予定だったが、台風の影響で休園した。署は、プールやゴミの捜索を実施し、付近の防犯カメラ映像についても詳しく調べる。(以上(朝日デジタル2016年8月22日11時31分)より引用)
http://www.asahi.com/articles/ASJ8Q34TSJ8QUTIL017.html

 東京サマーランドで発生した傷害事件で、朝日新聞は警察要請の入場制限をしなかったと報じているが、それより、事件が起こっても通常営業を続けた方が問題だ。
 「東京サマーランド」の経営母体は、「東京都競馬株式会社」であり、儲かれば良いという発想だったのだろう。入場制限もそうだが、それ以上に、事件が起こっても通常営業を続けて、出口でチェックしただけというお粗末な捜査状況だ。今日も営業する予定だったが、台風の影響で休園したから、良いようなものだが、警察の捜査よりも営業を優先する東京サマーランドの経営方針に大きな問題があるし、警察もそこまで踏み込んで捜査をして欲しい。と言うよりも、東京サマーランドの経営実態から捜査しなければならない問題だと考える。(No.4915-2)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

脱原発やっとテントを排除され

脱原発テント、ようやく撤去 違法設置1800日余…確定判決後も市民団体側が立ち退き応じず
 東京・霞が関の経済産業省敷地内に脱原発を訴えている市民団体が違法にテントを設置してきた問題で、国が確定判決に基づく強制執行を申し立て、21日に東京地裁の執行官がテントを撤去した。国が立ち退きを求めた訴訟で市民団体側の敗訴が今年7月に確定して以降も、自主的に撤去しなかったための措置。テント設置から1800日余りを経て、国有地が正常な状態に戻る。
 強制執行は21日午前3時半過ぎから始まり、東京地裁の執行官が「これから執行します。私物を持って出てください」と呼びかけた。テント内の市民団体関係者を外に出し、複数のテントを次々解体。また、混乱を避けるため、周辺には民間警備会社の警備員が配置された。開始から約1時間半で強制執行に基づく撤去は完了。その後は経産省側が敷地の境界にフェンスを設置した。
 一方、テントで過ごしていた数人と市民団体関係者とみられる人物が合流。周辺で作業を見ながら、拡声器を使って反原発を訴えたり、警備員や警察官に罵声を浴びせたりする場面もみられた。
 市民団体は東日本大震災発生から半年たった平成23年9月11日から、「反原発運動のため」などと称して、経産省敷地内に無許可でテントを設置。国が立ち退きなどを求め提訴し、1審東京地裁は設置の違法性を認めて「意見表明の手段はほかにもある」として、市民団体側に立ち退きと過去の土地使用料約1100万円の支払いに加え、実際に立ち退くまで1日当たり約2万1千円の制裁金支払い(間接強制)も命じた。(以上(産経ニュース2016.8.21 08:27)より引用)
http://www.sankei.com/affairs/news/160821/afr1608210002-n1.html

 脱原発テントが、強制執行によってやっと経産省敷地内から撤去された。
 余りに遅すぎる対応としか思えない。「脱原発派」というのはバカの塊だ。政治屋でも福島瑞穂がほざいているが、現実を考えていないかつ代替案を持たずに「何でも反対」の社民党の党是と同じなのだ。
 脱原発派の頭のおかしい所は、原発が停止していれば安全だと考えている科学的知識も欠如している点だ。原発が停止していようが、原子炉内に燃料棒が入っている限り、全電源喪失になった場合、稼働している時よりもメルトダウンまでの時間が長いだけだ。さらに、再稼働を目指して改修の進んでいる原発は、福島第1原発菅災の教訓を生かした安全対策が取られているからまだ安全だ。一番危険なのは、「廃炉」にするとして何も安全対策の改修もやられていない原発だ。要するに、福島第1原発3、4号炉と同じ状態で放置されているのだ。それも分からないバカが反原発と称して暴れているのだから、日本の民主主義もおかしい方向に誘導されている。
 さらに言えば、日本の原発よりも安全対策の疎かな中国、南朝鮮の原発に対しては何一つとして言及していないのだ。要するに、「脱原発派」は日本の電気代を高くして、日本を貶めて、中国、南朝鮮に利するような利権を持っている輩がやっているのだ。
 国は、脱原発テントの撤去だけでなく、4千万円近い制裁金をちゃんと自称市民団体から徴収して、国民負担にならないようにして欲しい。(No.4915)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

逮捕しないから権利だとほざく

機動隊、沖縄タイムス記者も拘束 弁護士「報道する権利の侵害」
 20日、東村の高江橋で機動隊が市民らを排除する様子を取材していた本紙記者ら報道関係者も拘束され、バスとバスの間に押し込められた。「記者である」ことを訴えたが最終的に聞き入れられず、取材活動を制限された。
 本紙記者は午前10時26分すぎ、排除の様子を取材していたところ、機動隊4人に囲まれた。背中を強く押されながらバスとバスの間に連れて行かれ、すでに拘束されていた市民ら15人と一緒に押し込められた。
 県警に「取材中である」ことを訴えると、一度は解放された。だが午前10時41分すぎ、別の機動隊に再び拘束され、バスとバスの間で身動きが取れず、取材活動を制限された。他社の記者も同じく拘束された。
 小口幸人弁護士は、記者の拘束について「主権者が知るべきことを報道する権利を侵害する行為で許されない」と話した。交通を妨げるなど、排除される理由がなかった中での拘束に「法律に基づいた行動だとは思えない」と述べた。
 沖縄平和運動センターの山城博治議長は「マスコミを萎縮させることにつながりかねない行為で、あり得ない」と語気を強めた。
 県警警備2課は、バスとバスの間に市民や記者を拘束したことについて「危険防止や安全確保のため。取材を規制する目的ではない」と答えた。(以上(沖縄タイムス2016年8月21日14:28)より引用)
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/58488

 ヘリパッド建設を邪魔している輩を取材していた偏向新聞・沖縄タイムス記者が機動隊に拘束されたと報道の権利とほざいた。
 しかし、偏向新聞・沖縄タイムス記者は機動隊の作業を邪魔していたのだから、公務執行妨害で逮捕せず、身柄を釈放するからこのような話になるし、左巻き弁護士までしゃしゃり出て権利を主張するのだ。権利を主張する前に「義務」があることを忘れた偏向新聞・沖縄タイムスは、サッサと左巻き弁護士に泣き付いてコメントを載せているが、機動隊が公務執行妨害で逮捕・拘留しておけば済んだ話だ。また、この前逮捕されたと沖縄平和運動センターの山城博治が、いつの間にか釈放されて、また文句をほざいている。
 沖縄の偏向新聞・沖縄タイムスと琉球新報は、思い切り畏縮して廃刊することが、沖縄の未来に繋がることだ。(No.4914-3)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

公明党のような亡霊旧維新

民進党代表選 旧維新がキャスティングボート狙う
 民進党代表選(9月15日投開票)に向け、旧維新の党グループの存在感が高まっている。今月19日のグループ会合では、代表選で支援する候補を選ぶための政策基準を策定。党内最大規模となる23人の票田を強みに主導権を握ろうと躍起だ。党内の主流派が擁立する蓮舫代表代行への支援か、それとも非主流派と対抗馬擁立に手を貸すか。グループを束ねる江田憲司代表代行らは、直前まで双方を天秤にかける構えだ。
 「代表選では、国民のために民進党は何をやるのかという議論がない。こんなことを続けては、党は地盤沈下せざるを得ない」
 江田氏は会合で、政策議論が盛り上がらない代表選に強い不満をぶちまけた。6項目の政策基準をまとめたのは、代表選の無投票化を阻止し、グループの政策アピールと組織力を高く売り込む狙いもある。
 グループが蓮舫氏への対抗馬擁立を模索するのは、旧民主党中心の今の党執行部にのみ込まれ、発言力を失った苦境があるからだ。蓮舫氏の無投票当選となれば、新体制でも陰に隠れてしまう可能性は高い。
 しかし、党内では肝心の対抗馬擁立の動きが鈍い。立候補を模索していた長妻昭代表代行は、党関係者に出馬断念を伝達。前原誠司元外相も、出馬に必要な20人の推薦人確保で難航し、「出馬できても蓮舫氏に勝てるかどうかを見極めている」(周辺)という。
 旧維新のグループ内でも誰を推すか意見が分かれる。関係者によると、前原氏は松木謙公衆院議員に支援を求めたが、江田氏は難色を示し、逆に蓮舫氏との連携まで模索しているという。19日の会合では、玉木雄一郎国対副委員長の擁立論もあがった。
 旧維新グループは、9月2日の告示直前まで判断を先送りする構えだが、具体的な候補者像が定まらない中、どこまで影響力を高められるかは不透明だ。前原氏は19日、大畠章宏元国土交通相や大島敦政調会長代理ら「素交会」幹部とも会談し、他からの推薦人集めにも本腰を入れている。(以上(産経ニュース2016.8.20 07:48)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/160820/plt1608200010-n1.html

 民進党代表選で、公明党のような股座膏薬をやっているのが旧ニセ維新らしい。
 格好良く言えば、キャスティングボートらしいが、少数のクセに自分たちの意見を通すために、コウモリをやっているのが、旧ニセ維新だ。「維新の会」も江田憲司の横やりで「維新の党」に変更させ、売国奴・民主党との合流では、ごねて「民進党」という党名に変えさせた大した奴だ。これこそ、股座膏薬の真骨頂だろう。
 まあ、民進党も旧ニセ維新の江田憲司に大きな顔をさせていると、煮え湯を飲まされるだろう。それが楽しみだ。(No.4914-2)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«「脱原発」高い電気を使ったら